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 サムライスピリッツ天下一剣客伝、超ドラゴンボールZの攻略、プレイ日記など。
トップ → 2006年01月09日

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剣サム闘劇予選 αステーション

 25チーム50名が参加。
 8、8、9の3つのブロックにわけてトーナメント戦を行い、勝ち残った3チームで決勝リーグを行う形式。
 予選を通過できるのは優勝の一組のみ。

 俺はちゃーりー02さんと組んで破沙羅&リムルルのチーム「氷帝」でエントリー。
 一回戦の相手はレラ&三九六の「我らドカポン勢」。
 勝つのは氷帝! 負けるのドカポン! 勝つのは氷帝! 負けるのドカポン!

 負けました。

 レラに2タテされて終了。
 別に油断もしてないし運が悪かったとも思えないので、要するにただ単に俺の修行が足らなかっただけでしょう。
 ダッシュA>影舞を3回ぐらいミスったのは痛かった。
 コマンド入力精度の上昇、各技性能の把握、全キャラへの対策。
 幸いにもというべきか、次の予選まで二週間はあるからその間に基礎からみっちり鍛え直そう。
 タンホイザーサーブなみの必殺技を身につけられれば言うことなし。あれって無敵ですよね?

 野試合とかかなりボロボロで我ながらどうかと思った。
 炎邪やシャルの不意打ちが見えていないのは前からにしても、ニコチンの秘奥義を見てから飛び込んで食らうのはないだろう。
 超ドラゴンボールZ少し控え目にして、もう少し剣サムに時間割り振ろう。


 決勝リーグに残ったのは、ときど(ミナ)&りおす(いろは)チーム、カイヌマ(いろは)&むつべ(天草)チーム、はごろも(蒼月)&時の扉(天草)チーム。以後、AチームBチームCチームと仮称。
 いろは×2、天草×2、ミナ、蒼月。強キャラ使いの強豪が順当に上がってきた感じ。

 かなりの激戦が繰り広げられたわけですが。
 一試合目、AvsBはりおすことひなぽんいろはが時間切れぎりぎりでの勝負強さを見せて2タテして2-0でAの勝利。
 二試合目、ここで何故かAvsC。もしAが勝てば最終戦を待つまでもなくAの優勝。普通、ここはBvsCをやるべきだったと思うんですが。
 しかしともかく、この試合は粘ったCが2-1で接戦をものにして勝利。Aの優勝に待ったをかける。
 そして最終戦、BvsC。先鋒戦はCチームのはごろも蒼月の勝利。Bの大将むつべ天草がひっぱり出される。むつべ、なんとか蒼月を倒し天草同士の大将戦へ。

 さて、ここで問題です。
 この時点でBチームが優勝できる可能性は何パーセントでしょうか?

「いざ、尋常に。一本目、勝負!」
「「煉獄の炎よ~」」

 やる気なかったんだろうなぁ。

 そんなこんなで優勝したのは、はごろも&時の扉の「夏の思い出」チーム。
 今は冬ですが、おめでとうございます。


 福島は郡山で行われた予選で通過したのは、ミシマ(いろは)&ドロ(幻庵)とのこと。
 こちらもおめでとうございます。

 来週15日は大阪のコーハツで予選があるので結果が非常に楽しみです。
 有名ゲーセンで開催される関西での最初の予選。
 今、関西で一番強いチームはどこだ!?


 野試合で確認したことを忘れないようにメモ。
 水邪の死月をめくりガード後に破沙羅の遠立ちCは間に合わない。
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